引越し情報

【博多区から熊本県に引っ越し】妊婦さんから荷造り・荷解き・不用品処分付きの引っ越しのご依頼

福岡引越センターの柿坂です。

博多区から熊本県に引っ越しした方より喜びの声をいただきましたのでご紹介いたします。

 

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独身だった頃、引っ越し費用を節約するために引っ越し業者の方と二人で引越し作業をしたことがあります。

費用を抑えることはできましたが、2~3日体中が筋肉痛で悲鳴を上げていました。

 

今回は、妊娠中ということもあったので、重い物を持って歩き回ることができません。

既に入籍を済ませていましたが、私の仕事の関係で同居はまだだったんです。

引っ越しは、福岡市博多区から夫の勤務先となる熊本県のマンションです。

 

引っ越しでは、荷造り、荷解きもお願いしたいのと、不要となる家電製品の処分もお願いしたいと考えていました。

引っ越しは、引越しシーズンが丁度終わった5月中旬頃を予定。

 

 

 

福岡引越センターのことは知らなかったのですが、知り合いが「安くていい仕事をしてくれた」と教えてくれたので契約しました。

 

実際にメールで問い合わせをしてみると、感じのいい方から連絡が来ました。

電話は、コメント欄に18時以降でお願いしますと記入しておいたのですが、それ以外の時間帯に電話がかかってくることはありませんでした。

 

荷造りをお任せることができたので、空いた時間を役所の手続きなど面倒で後回しになりがちなことを済ませておくことができたのは良かったです。

 

引っ越し当日は、体力がありそうな元気な方が2名来てくれました。

体力があっても、荷物の梱包は雑だったら嫌だなと思っていましたが、食器などの割れ物は1枚1枚丁寧に紙で包んで割れにくい縦置きで詰め込んでいたので安心できました。

もちろん、荷解き後に荷物が破損していたというこもなかったです。

 

移動は、夫の運転する車で移動。

2時間ほどの距離なので、体への負担もありません。

 

それよりも引っ越し先のマンションは、東西に長い建物なのですが、エレベーターが西側にしかありません。

エレベーターを使っても台車で100m近く荷物を運ぶ必要がありました。

台車で運べない大きな家具を運ぶのは大変だったと思いますが、スタッフの方はテキパキと動いてくれました。

荷解きも、勝手に荷物を片付けるのではなく、「これはどうしますか?」と聞いてくれたのでやりやすかったです。

挨拶回り用のギフトもお願いしたのですが、誰が貰っても邪魔にならない可愛いタオルは好評でした。

 

私と夫の両親は遠方に住んでいますので、夫と二人での引っ越し作業となり、妊娠中の私は殆ど作業ができない状況で、スムーズに引越しができました。

空いた段ボールの回収もして下さったので、引っ越しした日からきれいに片付いた部屋で新生活をスタートさせることができました。

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