【古賀市から宗像市に引っ越し】夜間の引っ越しも気持ちよく対応してくれました!

福岡引越センターの柿坂です。

古賀市から宗像市に引っ越しをした方からお客様の声をいただきましたのでご紹介いたします。

 

 

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介護の仕事をしています。

職場の移動で今住んでいるアパートからだと遠くなってしまうため、古賀市から宗像市に引越しをしました。

人手不足で思うように休みが取れないのがネックですが、遣り甲斐を感じています。

 

引越しの予定は、1週間くらいしか余裕がありませんでした。

梱包作業を考慮すると、時間的にかなり厳しかったです。

 

そこで、仕事から帰宅した夜間に引越しができないかと考え、複数の引越し業者に相談しました。

夜間だと料金が割増になると言われたり、夜逃げを疑って引き受けたがらなかったりと言い返事が返ってこなかった中で、福岡引越センターの方は気持ちよく対応してれました。

事情を説明すると、相乗りプランで先に遠距離移動のお客様の荷物を積み込んだ後、私の荷物を積んで引越しすると安くなると仰ってくれました。

 

夜間と言っても、6月の夜7時だったので、真っ暗ではありません。

ですが、引越し先に到着する時間帯には完全に日が沈み暗くなります。

近所の方はまだ起きているでしょうが、大きな物音がすると迷惑になってしまいます。

引越し先は、5階建てマンションの3階部分です。

スタッフの方からは、下の階の入居者に迷惑がかからないよう極力音を出さないように作業するので安心して下さいと電話で説明を受けました。

 

実際、当日になって引越し作業をするスタッフを見ると、足を立てないように静かに歩いたり、重たい物を静かに床に降ろすなど神経を使われていました。

 

今回の引越では、翌日に仕事が入っていたので、すぐに生活できる状態にしたいと考えていました。

なので、荷解きもお願いしたのですが、手早くて段ボールの回収もしてくれてとても良かったです。

引越しした翌日だと、食器を探したり掃除用具を探したり大変ですが、すっかり片付けてもらったので普通に生活できました。

 

階段や廊下での会話も控え、すり足で静かに歩きながらも無駄なくキビキビと動いて下さったので、搬入は1時間半で終わりました。

それに夜間は、車の通りが少ないこともあり、トラックは渋滞に巻き込まれることなくスムーズでした。

後日、入居者の方に挨拶しに行った際「うるさくしてすみませんでした」と謝ると「え?夜に引越し作業してたなんて気づきませんでしたよ」と言ってくれたのでホッとしました。

作業が終わった後も疲れた素振りも見せず、次の引越先に移動するスタッフを見送りながら「大変な仕事だな」と感心。

依頼して本当に良かったです。

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