【福岡市博多区から山口県へ引っ越し】衣類はハンガーボックスで、チェストは入れたままでOKです!

福岡引越センターの柿坂です。

ご結婚で福岡市博多区から山口県に引っ越しをした方からお客様の声をいただいたので、ご紹介させていただきます。

 

 

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結婚のため、福岡市博多区の実家から山口県に引っ越しをしました。

引っ越し先は、夫の勤務先に近いマンションです。

 

問い合わせをした時に相談し、夫も同日に福岡市博多区のアパートから引っ越すことになりました。

トラックは、2台用意するのではなく、1台に2人分の荷物を積んだ方が費用が安くなると聞き、じゃあ、それでお願いしますということになりました。

 

トラックに積み切らない荷物は、夫の車に乗せて運ぶことに。

私の荷物は主に衣類だったのですが、ハンガーボックスにハンガーにかかった服をそのまま詰め込んで、後はチェストに入れたままで済んでしまったのでとっても楽でした。

 

また、実家では私が出ていった後、家をリフォームする予定となっていたのですが、荷物の一時預かりもお願いすることに。

リフォーム中に、近所のアパートを借りて仮住いをするよりも動きやすかったようです。

 

一度に、あれこれリクエストしても嫌な顔をせず、色々な方法があることを教えて下さってとても感じのいいスタッフさんでした。

後日、他の方と電話で話をする機会がありましたが、他の方も感じが良かったです。

 

引っ越し当日は、先に私の荷物を積んでそれから、夫の荷物を積みに行きました。

私の荷物は、実家の両親に任せて私は一足先に夫のアパートへ手伝いに行きました。

 

費用を節約するため、梱包は自分たちで行う節約コースを利用。

段ボールやガムテープを用意してもらうことができたので、とても便利でした。

私も引っ越し前までは働いていたので、自分で段ボールを集めるのは大変だなと思っていました。

きれいな段ボールに荷造りできたので、元々入っていた物のニオイや汚れを気にする必要もありませんでした。

 

夫の荷物を積み込んだら、夫の自家用車で山口県に移動。

3時間弱で引っ越し先に到着。

業者のトラックもほぼ同時に到着。

 

スタッフの方は、手際よく養生シートを階段や廊下、柱部分などにセットしてからテキパキと荷物を運んでくれました。

私は、室内で荷物を受け取って開封するだけだったので、重い物を運ぶことはなく楽ちんでした。

ご近所の方に方にお配りする粗品もお願いしていたので、引っ越し作業が終わった夕方には、夫と二人で挨拶回りも済ませてしまいました。

 

引っ越し後は、しばらく段ボールが山積みになっているものと覚悟していましたが、引っ越し当日にほぼ荷物の開封が完了し、不要な段ボールを回収してもらい片付いた部屋で新生活をスタートさせることができました。

 

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