【太宰府から甲府市への引越し】エントランスやエレベーターに傷がつかないように養生します

福岡引越センターの柿坂です。

 

お客様の声をご紹介させていたただきます。

 

太宰府天満宮がある街太宰府市の総合病院に勤務されている独身のお医者様が、甲府ワインで有名な甲府市の病院に移動になるということで、引越しのご依頼を承りました。

元々、山梨にご実家があるため、山梨への移動願いを出していたそうですが、急に退職されたお医者様が出たため、突然移動が決まったそうです。

 

引越しまで3週間しかない上に、引き継ぎなどでギリギリまでお忙しいということでした。

そのため、小物の梱包、家具化での梱包、設置、小物の開封まで全て弊社スタッフが行うらくらくAコースでのご契約となりました。

 

引越し当日は、朝10時から作業開始となりました。医学書などの本の他に、観葉植物がたくさんありました。

梱包作業が終わり、トラックに荷物を積み12時前に出発となりました。

 

お客様は、飛行機で福岡空港から静岡空港まで移動し、静岡から甲府まではJRで移動されるそうです。

トラックは、翌日の午前8時に静岡入りし、9時から作業を開始しました。

 

引越し先は、いつ病院に呼び出されてもいいように、病院の近くにあるマンションです。

管理人さんに挨拶をして、エントランスやエレベーターに傷が付かないように養生シートを敷いておきます。

台車に段ボールを積んで、どんどん荷物を運び、2時間もしないで荷物を搬入することができました。

 

帰りに舞鶴城公園を通ると、富士山がくっきりと遠くに見えました。

毎日富士山を眺めながら、病院でのお仕事を頑張って欲しいと思いました。

 

福岡引越センターのホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。
お引越しをご検討の折には、是非、当社へ見積もり依頼されますよう、お願いいたします。

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