【福岡から長野市への引越し】衣装ケースは中身そのままで運べます

福岡引越センターの柿坂です。

 

お客様の声をご紹介させていたただきます。

 

税務署にお勤めをされている男性のお引越しをお手伝いさせて頂きました。

税務署の人事は、年度初めとなる7月に行われるとお聞きしました。

7月なら、確定申告の時期ではないので、そんなに慌ただしくないように思っていましたが、税務署内では様々な配置換えがあるため、非常に忙しい中でのお引越しなのだそうです。

 

ご家族は、奥様と幼稚園に通っている息子さんの3人家族ですが、奥様が妊娠5ヶ月で重い物を持つことができない状態でした。

そのため、引越し作業は小物の梱包、家具家電の梱包、設置、小物の開封まで全て弊社スタッフが行うらくらくAコースでのご契約となりました。

 

それから、引越しのご挨拶状とご挨拶ギフトの手配、自動車陸送サービスのオプションもお申込み頂きました。

あまり、衣類などを人に見られたくないと奥様が気にされていたので、衣装ケースやタンスに衣類が入ったままで養生カバーで梱包していることを説明し、ご安心して頂きました。

 

当日は、福岡空港から松本空港まで飛行で移動されることになりました。

トラックは、山陽道自動車道を経由して12時間以上かけて長野県長野市に到着しました。

 

既に、ご家族で元気な赤ちゃんが生まれるように善光寺で安産祈願をしに行ってきたとのことでした。

公務員宿舎の2階の新居は、エレベーターが付いていないので、階段に養生シートを敷いて荷物を運びます。

ご主人と奥様は、荷物を開封している間に、ご近所に挨拶をしに行かれるなど、時間を有効に利用されていました。

 

福岡引越センターのホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。
お引越しをご検討の折には、是非、当社へ見積もり依頼されますよう、お願いいたします。

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