【遠賀町から高知への引越し】タンスや衣装ケースの中身はそのままでOKです

福岡引越センターの柿坂です。

 

お客様の声をご紹介させていたただきます。

 

今回は、海と川に囲まれた遠賀町で看護師のお仕事をされている女性が、四万十川で有名な高知県のご実家に戻られるということで、お引越しのご依頼を承りました。

 

遠賀町でのお仕事は、ギリギリまでシフトが入っているため、梱包と清掃をして欲しいとのご要望でした。また、不要な家具や家電の廃棄もして欲しいとのことでした。

 

お見積りにお伺いすると、荷物が足の踏み場もないくらい山積みになっている状態でした。ストレスで、買い物依存症になり、片づけができなくなってしまったそうです。タンスや衣装ケースに入っている物は、養生カバーをかけるので、そのままでも大丈夫なことを説明し、割れ物や貴重品だけはご自身で管理するようにお願いしました。それでも、かなり荷物が多く段ボールが足りなくて困っていらっしゃいましたので、段ボールとガムテープをご用意させて頂きました。

 

引越し当日は、片付け班と、清掃班に分かれて効率よく作業を行ったので、2時間くらいで搬入と清掃が終わりました。お客様は、福岡空港から飛行機で高知県へ移動することになりました。トラックは、山陽自動車道を通り、7時間ほどかけて高知入りしました。到着したのは、18時過ぎでした。2階建ての戸建て住宅の2階に荷物を全て運び終わると、19時半を回っていました。作業が終わって帰る時に、空港からお客様が到着しました。帰りは、土佐湾で獲れたカツオを食べて鋭気を養ってから帰途につきました。

 

福岡引越センターのホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。お引越しをご検討の折には、是非、当社へ見積もり依頼されますよう、お願いいたします。

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