宗像市から鹿児島市までの引越し!海上自衛官の奥様が大絶賛!

今回のご依頼は、神が宿る島・沖ノ島で有名な宗像市にお住いのご家族様の引越です。

 

引越先は、西郷隆盛で有名な鹿児島市です。

 

お客様は、海上自衛隊に勤務されている方です。 

 

海上自衛隊の方は、辞令が出るとすぐに移動しなければならないそうです。
 
そのため、ご家族を残して先に赴任先の船に乗るということが多いと聞きます。
 
残された奥様やお子様が、協力して荷造りや電気・ガス・水道の手配などを行うようです。
 
お客様にとって非常にタイトな日程でしたが、ご家族様がお引越し先でスムーズに生活できるようお手伝いさせて頂きました。
 
奥様もお子様も引越し慣れされていて、荷造りと開封は自分達でやりますとのことでした。
 
ご利用されたプランは、積み切りプランです。
 
狭い官舎住まいでは、荷物を増やせないということで、いつもトラック1台分で荷物が積める状態にされているということでした。
 
引越の日は、お子様の学校に支障がないように、土曜日の午前8時開始となりました。
 
積み込み作業が終わり、鹿児島市に到着すると、午後1時を回っていました。
 
お客様は、自家用車でトラックと一緒に移動しました。荷物を搬出し、家電や家具をご希望の場所に設置します。
 
荷物を全て降ろすと、午後3時になろうとしていました。お客様に挨拶をし、疲労回復のため帰りに鹿児島名物黒豚のロースとんかつを食べてから帰りました。
 
秋には、おはら祭が盛大に行われる鹿児島で、新しい生活を元気にスタートさせて欲しいと思いました。