【小倉南区で不用品回収】壁のカビは退去時にもめる元?原状回復のための清掃もお任せを!

福岡引越センター・リユースの柿坂です。
これより、お客様の声をご紹介させていたただきます。


先日、草刈正雄さんの出身地、小倉南区へ不用品回収に行ってきました。

リストラに遭い北海道から北九州市へ働きにやってきた30代の男性からのご依頼でした。

初めての土地で、慣れない仕事をしているうちに、軽いうつ状態になり部屋の中がゴミ屋敷になったしまったそうです。

 

聞いて驚いたのが、こっちに来て初めてゴキブリを見たそうです!

最近になって、同じ北海道出身の同僚の方と話をするうちに、うつ状態から解放されて部屋をきれいにしたいと思えるようになってきたと仰っていました。

どんな時でも、話相手がいるのといないのとでは気持ちの持ちようが違いますよね!

 

しかし、一人では片づけられない程のゴミや物が散乱しているということでした。

 

ご自宅にお伺いすると、玄関には投函されたままのチラシや郵便物が落ちていました。

ビールの空き缶が入っているゴミ袋が天井まで積んであり、寝る場所は1畳あるかないかという状態でした。

ゴミを片付けていると、ゴミの中から失くしていたという自転車の鍵も出てきました。

 

更に、壁の一部がかなりカビているのが見つかりました。

このままにしておくと、退去時に原状回復のための費用を請求されてしまう恐れがあることを説明し、壁の清掃も行いました。

ゴミがなくなると、窓からの光も入るようになり、すっかり明るく清潔になりました。

 

帰りにお客様が「仲間もできたので、これからは楽しく宅飲みをします!」と、明るく仰って頂けたので安心しました。

 

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不要品回収をご検討の際は、是非とも、福岡引越センター・リユースで見積もり依頼してください。
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