【田川市で不用品回収】ゴミ屋敷を片付けてお客様も笑顔に

福岡引越センター・リユースの柿坂です。
これより、お客様の声をご紹介させていたただきます。

 

先日、バカリズムこと升野英知さんの出身地田川市で、不用品回収の仕事をしてきました。

お客様は、田川市の消防組合で、テレフォンアポインターとして働いている20代の男性です。

 

日々のストレスで、部屋の掃除を怠けているうちに、ゴミ屋敷になってしまったので、不用品回収をして欲しいとのご要望でした。

常に生死に関わる大事な電話を取る仕事は、不規則な上に非常に緊張します。

 

休職される方も多いと聞きます。

ストレスを発散するために、仕事が終わった後お酒を飲むようになり習慣化していったことが原因とのこと。

ご本人も、認識して現状から抜け出そうとしている姿勢が伝わってきました。

 

前向きな気持ちになれたのは、同僚や上司に仕事の悩みを相談したことが大きかったそうです。

やはり、一人で悩みを抱え込むよりも話を聞いてもらうと心が落ち着きますよね。

 

早速、ご自宅にお伺いすると、ゴミ袋が玄関に山積みになっていました。

夜勤が多く、ゴミの日を間違えて出して注意を受けて以来、ゴミを溜めるようになったそうです。

ゴミをトラックに積み込み、床が見えてくると、洗濯物やお弁当の空容器などが落ちているのが見えてきました。

 

不用品とそうでないものを慎重に選り分けて、不用品をトラックに積んでいきます。

洗濯機を使うと水が漏れるようになったということで、洗濯機も回収することになりました。

すっかり片付いて、清潔になった部屋を見てお客様が、「気持ちもさっぱりしました」と、いい笑顔になっていました。

 

福岡引越センター・リユースのホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。
不要品回収をご検討の際は、是非とも、福岡引越センター・リユースで見積もり依頼してください。
宜しくお願いいたします。

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