【須恵町で不用品回収】ゴミの日を間違えて怒られたことをきっかけにゴミハウスに

福岡引越センター・リユースの柿坂です。


これより、お客様の声をご紹介させていたただきます。

 

郷ひろみの出身地でお馴染みの、須恵町の保育園で働いている女性から、「不用品回収をお願いします」と、ご依頼のお電話を頂きました。

何でも、ゴミの日を間違えて怒られてしまって以来、怖くてゴミを捨てることができなくなったそうです。

 

確かに、狭い町の中で自分の出したゴミを誰かがチェックしていると思ったらちょっと怖いですよね。

更に、職場での人間関係や保護者からの相談など、保育士もストレスが溜まるお仕事のようです。

 

最初は、隣町までゴミをわざわざ捨てに行っていたそうですが、人の目が気になって家に溜め込む癖が付いたそうです。

ストレスはどんどん溜まり、お酒の空き瓶や雑誌などで家の中がゴミ屋敷化しているということです。

 

お付き合いしている男性が、家に遊びに行きたいと言っても断られるので不審に思って、突然押し掛けたことでバレてしまったと仰っていました。

 

お客様のアパートに行ってみると、ゴミが丁寧に部屋中に積み重ねられていました。

あまり異臭がしないのは、生ごみを冷凍庫に入れていたからでしょう。

 

見積もりにご納得頂けたので、すぐに作業に取り掛かりました。

 

天井まで届きそうなゴミを片付けると、1時間程でやっと床が見えてきました。

落ちていた請求書や古銭などを除けて、不用品を全て運び出すと窓から日が差して部屋らしい生活できる空間を取り戻すことができました。

今後は、ゴミの日を間違えないようにするだけなので、悩まずに前向きに生活して欲しいと思いました。

 

福岡引越センター・リユースのホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。
不要品回収をご検討の際は、是非とも、福岡引越センター・リユースで見積もり依頼してください。
宜しくお願いいたします。

福岡のチラシ・ホームページ制作・広告・集客|福岡広告