【芦屋町から徳島市への引越し】忙しい方は梱包から開封まで弊社にお任せください

福岡引越センターの柿坂です。

 

お客様の声をご紹介させていたただきます。

 

大手電機通信事業体でシステムエンジニアとして働いている男性のお客様は、1ヶ月後に海の街芦屋町から阿波踊りで有名な徳島市にお引越しが決まりました。

 

元々、人材育成に力を入れている企業なので、転勤が多く、長期出張もあるので、引越しは慣れていらっしゃるようでした。芦屋町に住む前は、北海道に住んでいたと笑って話して下さいました。

 

独身で荷物はそれほど多くないということでしたが、仕事が立て込んでいるため、梱包から開封まで弊社が行う「らくらくAコース」のご契約となりました。

 

サーフィンが趣味で、サーフポイントのある芦屋町から北九州市まで通勤していたそうで、引越し荷物にはサーフボードが何枚もありました。他にも、アウトドア用品が幾つかありました。

 

当日は、朝9時から作業をして、お客様は福岡空港から飛行機で先に徳島市に向かうことになりました。トラックは、徳島自動車道を経由して、19時頃到着予定です。

 

予め、貴重品などはお客様で梱包して頂いた状態で作業を始めます。衣類は、衣装ケースに入ったままの状態で、養生カバーで包んで運び出します。家具や家電も傷が付かないように、養生カバーを使って梱包していきます。

 

積み込みが終わり、お昼の便に乗るためにお客様が空港に向かいました。

 

トラックでの移動は、道が空いていたので、徳島市に到着したのは、予定時刻よりも30分早い19時でした。荷物を搬入して作業が終わったのが、夜20時。三崎から出るフェリーの最終が23時半なので、急いでトラックに乗り帰路に就きました。徳島でもサーフィンを満喫して欲しいと思いました。

 

福岡引越センターのホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。お引越しをご検討の折には、是非、当社へ見積もり依頼されますよう、お願いいたします。