引越しを機に「福岡でモチベーションを上げる①」座右の言葉をご紹介

いつもご利用ありがとうございます。

私達、福岡引越センターです。

 

毎日の生活に飽きている方もいらっしゃるかと思います。

そんなときは、どうされていらっしゃいますか?

 

良かったら私達にメールで教えてください(ここをクリックしてください)

 

 

 

それでは、私達が大好きな座右の言葉をご紹介させていただきます。

一つでも心に残る言葉があったら、私達は幸せに存じます。

 

皆様の幸せを心より願いつつ、転居先でも頑張ってください!!

応援しています!!

 

 

 

 

朝は、前の晩より賢い。

ロシアのことわざ

 

 

~ブログ担当者(カウボーイ)よりコメント~

わかる気がします。

 

前夜にふと想いついた内容を相手に直ぐメールしたら、送った後にそれではないとか、修正メールを何度も送る羽目になります。

 

直ぐ相手につたえるのではなく一旦朝を迎えてもう一度ゆっくり考えてからその考えで進めていこうを改めて判断したときに初めてメールを送った方が、自分が恥ずかしい思いをしなくて済むと思います。

 

いいアイデアを相手に直ぐ伝えたい気持ちをグッと我慢してみてください。

 

そうすれば、もっといいアイデアに気付けるはずです。

 

発想を楽しんでください!!

 

 

 

 

これは始まりにすぎない。

モーリス・グリーン(元陸上競技選手・金メダリスト)

 

この言葉は、モーリスが陸上男子100メートルで金メダルを獲得したシドニー五輪の前年、世界記録を塗り変えた時に発せられたものである。

 

我々の人生にも、卒業、就職、結婚など多くの節目があるが、そこをゴールと捉えるか、スタートと捉えるかによって次に向けてのモチベーションは大きく変わってくる。

 

~ブログ担当者(カウボーイ)よりコメント~

モーリス・グリーンは金メダルを獲得したので結果良かったですね。

 

でも、結果までの過程がしっかり納得していればどんな結果だとしても結果が出た時点で次の目標を目指すことでしょう。

 

とても恵まれた環境でのスタート~過程~結果~反省~スタート(繰り返し)だと思います。

 

頑張ってください!!

 

 

 

 

よりシンプルな生活。

そこへ戻るのは、むしろ前進なのだ。

イヴォン・シュイナード(パタゴニア創業者)

 

この言葉には続きがある。

 

「シンプルになることで私達は尊厳を取り戻し、大地と接し、人と人とのふれあいの大切さを、もう一度学ぶことになるのだから」。

 

アメリカ発のアウトドアメーカー、パタゴニアの創業者の言葉だ。

 

現代人はたくさんのモノや情報、人間関係に振り回されがちだ。

 

日常にふと疲れた時に沁みるひと言だ。

 

 

~ブログ担当者(カウボーイ)よりコメント~

私も経験があります。

 

若い時に、欲しいものは何でも買いました。

 

たくさん経験を積んだ結果、シンプルな環境とシンプルな生活を好むようになりました。

 

例えば、庭に畑があればそれだけで幸せとかですね。

 

 

 

 

常に行動の動機のみを重んじて、帰着する結果を思うな。

報酬への期待をバネとする人々の一人になるな。

ベートーヴェン(作曲家)

 

幼い頃から才能を発揮していたベートーヴェンは、貧しい生活を支えるために父親から演奏会に出ることを強要されたという。

 

そんな背景がこの言葉につながったのかもしれない。

 

自分は何がしたいのか、内なる声に耳に澄ませてみよう。

 

 

~ブログ担当者(カウボーイ)よりコメント~

自分の得意なことをお金のためだけに働くのではなく自分は何のために働くのかをよく考え自分が誇りに思える行動それが自分にとっても幸せなことだと最終的に思えるはずです。

 

頑張ってください!!

 

 

 

 

階段の最初の一歩を信頼してください。

その階段すべてが見えなくてもいいのです。

まず最初の段を上がってください。

マーティン・ルーサー・キング・ジュニア(牧師)

 

何とかなるだろうと後先を考えずに行動してしまう楽観主義者は冒険家に向かないというが、万全の準備を整えないと行動できないのもまた考えものだ。

 

新しいことに挑戦するようなときには、誰しもプレッシャーを感じたり、全体像が見えずに不安になる。

 

しかし、そのうえでとにかく一歩を踏み出さないことには何も始まらない。

 

始めてしまえば、あとは自然に回りだすものなのである。

 

 

~ブログ担当者(カウボーイ)よりコメント~

戦略を練ることはとても大切なことだと思います。

 

自分の中で完璧な準備を整えたと思っていても実際にそれを始めみたら完璧な準備ではなかったことを知ります。

 

不要なものまで準備してしまったとか、こういう商品も取り扱えたんだとか。

 

開始時期については、自分で準備の期限を設けて始めるのが良いタイミングだと思います。

 

始めてみて、これは不要だとか、これは必要だからこのルートで進めてみようとか、取捨選択ができます。

 

一気に進める事も必要ですが、マイペースに進めていくと色々なことに気付くことがあります。

 

それに気付いたら面白くなったり、それを実行してみたら成功したり、成功してみたらもっと面白くなり、そんなことを繰り返していくと成功への道に進んでいきます。

 

皆さんの成功を心より祈願いたします。

 

頑張ってください!!

 

 

 

 

「寝れば一畳、起きれば半畳、五合とっても三合飯」の明るさと、「今にえろなったるぞ」の意欲が私の力だ。

井上貞次郎(レンゴー創業者)

 

この言葉の主は貧しい家庭に生まれながら、一代で日本初の段ボールメーカーを築いた人物である。

 

どんな苦境に立たされた時でも明るさと意欲は失ってはならない。

 

不屈の魂を持った先人の教えである。

 

 

~ブログ担当者(カウボーイ)よりコメント~

企業を目指す方も再起を目指す方もこんな言葉をたまに思い出すとパワーが出てくると思います。

 

私の時代は、織田裕二さん主演の「お金がない」とか、高橋克典さん主演の「サラリーマン金太郎」とかをバネに社会人初挑戦し、なんとか私も乗り越えてきました。

 

これからも乗り越えていきたいという前向きな気持ちを基本とし維持しています。

 

皆さんも頑張ってください!!

 

 

 

 

「明日は、あすこそは」と、人はそれを慰める。

この「明日」が彼を墓場に送り込むその日まで。

イワン・ツルゲーネフ『散文詩』(小説家)

 

今日できなかったときに「明日こそは」と、やるべきことを先延ばしにしていたら、いつの間にか年を取り、気がつけば残された時間はあとわずかということになる。

 

世界にとっては明日は必ずやってくるが、それが一人ひとりにとっては期限付きであることを忘れないようにしたい。

 

 

~ブログ担当者(カウボーイ)よりコメント~

たぶん性格上の問題かもしれません。

 

自慢ではありませんが私の場合今日やるべきことをやっておかないと安心しません。

 

でも、明日何が起こるかわからないので人に会うことなどは先延ばししない方がいいかもですね。